とある。
最近、又バタバタしてます。
大変なこと、重いこと山積みですが・・・・・・。
でも実は、毎日ほんと楽しい。
このワクワクがいつか必ず目に見える日が来ます。
どうぞお楽しみに。
とある新聞記事から。(孫社長インタビュー)
―かつての日本には企業家精神があふれていたとみているとか。
「戦場で敵陣に向かって最初にやりを突き入れる『一番やり』は
サムライ精神の象徴だが、現代風に言えば『リスクを取る』ことだ。
真っ先に敵陣に突入すると死ぬ確立は高いが、対価は当時の褒賞
ともいえる城や土地だった。リスクに対して大きな報酬(リターン)を
与えるのがサムライ精神の神髄で、企業家精神に通じる」
「そんな時代がかつて日本で千年以上も続いていたのに、戦時中の
国家総動員体制のころから変ってしまった。初任給は横並び、
賃上げはベースアップ。『勝っても負けてもリターンは同じ』仕組みで、
サムライ精神にあってリスクを取る姿勢がなくなってしまった」
―日本では有力ベンチャーがなかなか育ちません。
「以前は若い企業家が上場を目指しても、上場までに平均二十三年も
かかった。米シリコンバレーは違う。企業に資本を投じるベンチャー
キャピタルは一般に七年で投資資金を回収し、出資者へ返さなければ
ならない。日本では上場まで長くかかるから、ベンチャーキャピタルが
成り立たず、結果として企業が育たなかった」
「日本でもベンチャー市場が定着し、上場までの時間が短くなった。
これならベンチャーキャピタルが機能し、リスクマネーが流れる。
最低限の仕組みはすでに整っている。あと必要なのは、ねたみをはね
返すぐらいの成功物語だけだ」
―ライブドア事件は企業家に逆風では。
「報道されていることが事実だとすれば、ライブドアには行き
過ぎがあった。 でも、あつものに懲りてなますを吹いたら、
挑戦者が減って元も子もなくなる」
「市場が便利になったら新しいルールも要る。
自動車が誕生すればあちこちで事故が起きる。事故を防ぐには
交差点に信号を設置し、酔っぱらい運転者から免許を剥奪する
ことなどが必要になる。 しかし、自動車そのものを悪いとして
はいけない。ルール違反が多いのは社会が未熟な証ではないか」
―株式時価総額で一時トヨタ自動車を追い抜いたソフトバンク株は、
その後、急落しました。
「時価総額は二十兆円から二千億円まで百分の一に下がった。
今はどん底の十五倍のところまではい上がった。
世の中の毀誉褒貶は激しい。 時価総額が最低のときにはペテン師
呼ばわりもされた」 「だが、私の事業欲は変らなかった。
米国で大成功したアップルコンピュータ 創設者のスティーブ・
ジョブズらは、(株価ではなく)私の事業の中身を見ていた。
彼らは私がどん底にあっても、同じようにつきあってくれた」
―国内ではずいぶんたたかれましたね。
「でも、挑戦しがいがあった。時価総額が最低のときにブロードバンド
事業の『ヤフーBB』を始めた。どん底の状態にあったのにそこから
さらに年間一千億円もの赤字を出しながら。逆風の中でも挑戦し続ける
ことの大事さを学んだ」
―英ボーダフォン日本法人の買収には高価買いとの声もあります。
「そういう批判はボーダフォンをどのように活用したらいいのか、
想像できない人から出てくる。楽観主義と言われるかもしれないが、
我々には買った事業を何倍にも拡大しようという意志と夢がある。
僕もリングに上がるファイターだからやる以上は勝ちたい」
「拝金主義への批判はあるだろうが、若者が一獲千金を夢見て
挑戦することは悪いことではない。
挑戦を許容してこそ国の活力が生まれる」
とあるブログ書込から。 「今日ついにシャープ最新機種905SHを購入! 買い控えてました。しかし『アクオスケータイ』の 登場で事態は急変。テレビや雑誌でもワンセグが話題 なので今が買い時か?と、いざ販売店へ。 運営するボーダフォンショップ。 イベントやキャンペーンをやっている。 しかも値引やサービスにも毎回驚かされる。 はじめて購入して以来、常にルートワンのホームページ で最新情報を調べていたので905SHの知識もバッチリ。 いよいよ「アクオスケータイ」との初対面である。 ドキドキしながら持ち上げると、驚くほどに軽い。 続いて液晶画面をチェック。やはり、今使用している 604SHの液晶が小さく見えるほど大きい。しかも、 断然きれいだ。しかし、これで驚いている場合ではない。 話題のワンセグやゲームなど試したい機能は山ほどあるの だから。 しかし、異常に回転が軽い。ありそうでなかった新発明だ。 表示され、自動的にワンセグが立ち上がる。 これまでのアナログテレビを想像していた私は画質に感動。 「これほんとに携帯か!?」まるで家のテレビと同じ。 液晶テレビで1番売れているシャープがブランド名「アクオス」 を付けたことにもこれで納得できる。 のもちが1番長い。しかも業界初でミニSDカードに録画が出来 ることも判明!!さらに!!テレビを見ている最中でもメールや 通話も出来てしまう、実は最強ワンセグケータイだった。 『機能美』なのだ。 文字など基本機能も充実していた。最後にカラーを選ぶ。 人気はブラックだとか。店長と悩んだあげく、珍しい色の 「アクアマリン」に決定。気になる価格は「イエローキャンペーン」 とかで特別価格になった。 しかも!液晶テレビアクオスがその場で当たる抽選会にも参加でき、 またしても満足。 パソコンと同じフルブラウザでサイトが見られる「ジグブラウザ」を ダウンロード。これまで退屈な通勤や休憩、待ち時間が本当に楽しく なりそう。今?このブログを書きながらワンセグを観てます。 明日は会社で自慢しまくり!!」 又、週末仕掛けます。 しかし、胸躍ります。 今、無我夢中。 楽しい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
正直これまで3Gには電波や操作性など抵抗があって
向かったのは以前から利用している「ルートワン」の
設立10年のこの代理店は老舗らしく、いつも予想外の
ショップに到着するとすぐに体感コーナーへ直行。
ふと、何気にディスプレイを90度回転させてみる。
「カン!!」しまった・・・・。力を入れ過ぎた。
一瞬で横型ワイドになった画面には”AQUOS“のロゴが
「ん!?」テレビを見た瞬間、一瞬戸惑った。
しかも店長に聞けば、他社のワンセグ対応機種と比較しても電池
今回はデザインも最高。液晶が回転してしまう構造が実はとても
わずか10分程の体感ですっかり感激した私は即決。カメラやデル
自宅に戻ってからはお財布ケータイになる「フェリカ」や、
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